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母のパジャマ。

お別れ会の夜から二日間、母のパジャマを着て寝ています。

いろんなこと思い出すので泣いちゃったりもしますが、母に包まれているみたいで癒されます。

でも、さすがに3Lのパジャマはウェストが緩く、ズルズルと落ちて足にまとわり付くのでゴムを引っ張って結わえ直しました。順々にほかの’パジャマも着るつもり。

処分しなければならない衣服たちも出来る限りちょっとだけでも着てからにしようと思っているので、しばらくの間、私のファッションは変なことになるかもしれません。笑

ほとんどが3Lなので。


今日も礼ちゃんはTEXLYNXのリハーサル。

私は片付けと事務的なこと、そして整骨院。


あとで姉の京子DXが来ます。礼ちゃんも帰ってくるので、3人で夕食予定。

10件のコメント

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10 Comments


ぷにぷにさん、初めまして。


自分の母は5年前に99歳で亡くなったのですが、同居していたので今でも、ふと寝室で寝ている感触は消えません。


それと親父は30年ほど前に亡くなったのですが、後に分かった事なんですが、親父の物は一切残さず捨てていました、残っているのは僅かな捨て損ねた?アルバムだけでした。


そんでそのアルバムを隅々まで見ていたら会社で若い事務員の娘とよく写ってる写真があって、その女性と思われる?方から届いたハガキもアルバムに挟んでいました。


母親は家では一番強くて気も強かった、親父はいつもガミガミ言われっ放しでした、その事務員が原因か、家での鬱憤を会社での和みで晴らしていたのか、どっちが先なのか二人とも居なくなった今となっては謎のまま?ですが。😱


母親が後年に言っていた事実は「お父さんは嫌いやった」でした。😂


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ぷにぷに
ぷにぷに
Feb 28, 2019

素敵な供養だと思います。

一昨年主人の父が他界したのですが、母は父の着古した洋服を息子や孫、甥っ子にまであげるあげると言っては主人に「サイズや好みもあるんやから」と窘められています。そして、私の父も昨年他界。母は葬儀の翌日から 捨てる捨てる!まだええやんと周囲に言われてもお構い無し(笑)

それぞれ形は違えど供養なんだなと思います。

そして少しずつ日常が戻って来るんですね。

私はと言えば、一昨年18歳で亡くなった愛猫(人間と同じ土俵に上げてごめんなさい。でも、娘同然なのです)を思い出しては未だに泣いています。これも供養。涙が出る間は泣いて良いんだって思ってます。

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Keroyon Carrera
Keroyon Carrera
Feb 28, 2019

亜美さん、こんばんは。


なるほど、3Lですか。確かに亜美さんには大きいですよね。

でも、その大きさもきっと暁美母上なんですよね。


大きいと言えば、渡辺真知子さんち(だった気がしますが間違ってたらごめんなさい)

に暁美母上とお泊りされた時、お忘れになったとか?


僕は病気をして、治療の必要上痩せなきゃなんなかったのですが、

そのおかげで、父の洋服や時計は、今も愛用してます。

「どう?僕も似合う歳になった?」とか思いながら。

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こんばんは。

連日の片付けや整理でお疲れのことでしょうね。

お母様のパジャマに包まれてゆっくり早めのおやすみをされるといいと思います。

今日は東京一日雨で、仕事終わりも早く、家で亜美さんの曲を聴いてました。

ライブ行きたいなっー!って手足バタバタしちゃいました。


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あみちゃん

おかあさんのパジャマを着ていると、おかあさんに抱きしめられているみたいで安心するのではないかと思います。

私も父の匂いが大好きで服の香りで父を想い出してちょっとじーんとしちゃいますが、大切にしています。

あみちゃんいそがないで、ゆっくりゆっくりでいいですょね。


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